Microsoft Base Kanazawa オンラインイベント#4
IoTデータ利活用を促進するクラウドDWH、ユーザー企業だけで構築することはできるのか?
〜外部委託を必要としないデータ分析基盤の構築により、ユーザー企業主体のIoTデータ利活用を実現〜
Microsoft Base Kanazawa第4回目のイベントとして、下記のオンラインセミナーを実施しました。セミナーに関する資料のダウンロードをご希望される方は、上記リンクよりお申込みください。
日時 | 2021年12月17日(金)10:00~11:00 |
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開催方法 | オンライン(Teams) |
プログラム | 09:45~10:00 受付 10:00~10:05 オープニング(マジセミ) 10:05~10:45 IoTデータ利活用を促進するクラウドDWH、ユーザー企業だけで構築することはできるのか? 10:45~11:00 質疑応答 |
内容 | DX時代では、IoTテクノロジーとデータの活用が重要 DXにおいて、IoTテクノロジーは重要な役割を果たします。 そして、IoTを有効に利用するためにはデータの活用も欠かせません。 IoTのデータを蓄積し、他のシステムから収集したデータと掛け合わせて分析することが重要なのです。 オンプレミスDWHは拡張性に乏しく、運用コストも高い
一般的なクラウドDWHはスキルがないとうまく使いこなせないため、SIベンダに外部委託しているケースが多い
シンプルな操作性や豊富な機能を備えたデータ分析基盤の活用により、ユーザー企業主体でIoTデータの利活用を可能にする
データ利活用によってユーザー企業のDXをスモールスタートで推進することができる、システムサポートのクラウド型DWHソリューション「Smart DWH」についても紹介します。 |
登壇者 | ・株式会社システムサポート クラウドコンサルティング事業部 シニアマネージャ Microsoft Most Valuable Professional Award 2017-2021(Data Platform) 山口 正寛 ・株式会社システムサポート |
参加費 | 無料(事前登録制) |